明日から大相撲秋場所。
池上商店街にはこんな星取り表が設置されていました。
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初日は心強い味方もやってくる。尾上部屋のある東京・大田区池上のファン約30人が結成した「尾上部屋を応援する池上の会」のメンバー10人が国技館で声援を送る。「池上で有名なのは本門寺だけでしたが、これからは尾上部屋がある。地元として盛り上げていければ」と、鳥養淳子代表(55)。高級住宅街の“セレブ”の後押しも受け、あとは土俵で暴れまくるだけだ。
東京都大田区の尾上部屋はシャッターが下りて、静かなもの。そんな中、把瑠都は眠そうな目をして部屋前の路上に出てきた。しきりにひざの下あたりを気にしてる。「蚊に食われてかゆいんだ」。197センチ、174キロの大男も形無し。
東京・大田区の尾上部屋は近所に適当な部屋がなく、創設以来まだ1度も出げいこをしていない
通っていた写真教室の卒業式がありました。3年と3ヶ月。同じクラスの12人が卒業証書を手渡されました。長かったようであっという間の3年間。とても感慨深いものがありました。ほんとに大切なクラスの仲間達です。
クラスが開催されるのは月1回とはいえ、宿題があるので頭の中から写真のことが離れない3ヶ月でした。写真を撮ることによって毎日の風景を見る意識がはっきりと変わったのが分かります。写真を撮るという行為を通して、対象をもっとよく見よう、と。
突き詰めてみれば写真を撮るという作業は、見えてたけど見えていなかったものを見えるようにする訓練、なのかも知れません。
いったん卒業することになりましたが、さらに次のクラスにも進んで続ける予定です。
最後の教室は10枚の組写真で作品を作って来るというもの。みんなそれぞれ自分の得意なところや強みを生かしたすごくよい大作品ばかりでした。わたしは大好きな多摩川河川敷で写真を撮影してきました。さりげない日常や、身近で大切なものに光をあてるような写真をこれからも撮り続けたいなあと思っております。
夜に有楽町よみうりホールへ落語を聞きに行く。
東西落語研鑽会というもので、上方の落語を東京で聞ける貴重な機会でもある。
演者は以下の通り。
桂歌々志師匠
林家正蔵師匠
笑福亭仁鶴師匠
立川志の輔師匠
桂南光師匠
中でも志の輔さんの落語はテンポもよく登場人物の様子も目の前で伝わってくるようですごく面白い。
笑福亭仁鶴さんはテレビで見る感じとちょっとちがって落ち着いたトーンのベテランのうまさを感じます。
南光さんの演題は商売人気質の大阪人とちゃっかり気質の京都人を対比させた様子も表現されていて絶妙。
7月は大銀座落語祭りも開催されるので楽しみ。
友人らのカウアイ写真展に行くために、神宮外苑にあるムウムウコーヒーへ。
お店近くで写真を撮って、いざ入ろうと思ったら、なんとお休みでした。あれ〜。
どうやら日曜日は定休日だったらしい。貸し切りなどの情報はチェックしていたのだが、定休日までチェックしていなかった。
仕方ないので、銀杏並木あたりをうろうろ。
こんな、IKEAの4畳半のコンセプト部屋がたくさん展示されていました。
今週23日からお台場の国際展示場で開催されるPIE(フォトイメージングエキスポ)の御苗場というスペースに友人と写真を展示します。
会期:3/23(木)〜26(日)
場所:お台場 国際展示場(東京ビッグサイト)
長野と東京で同時に写真を撮る、というテーマで作品を出しています。よろしければぜひ見に来て下さい。
事前にご連絡いただければ、時間を合わせているようにします。
下の図26番で出しています。
池上駅近くにあったピノキオという家具屋さんが、あっという間に100円ショップに変身してしまった。開店セールということで店内は大混雑。一応ぼくも入ってみたものの、狭くて前に進めない。欲しいものも別段無かったのですぐに店を後にした。
地元の池上駅近くの商店街で、ロケをやっていました。本池上署かな?
最近目につく東急の「駅係員募集」。選考会では面接員に見つめられるのだろうか…。ただし30歳未満が条件。ちなみにキャリアステップは、駅係員→車掌→運転士→助役→駅長、だそうです。
くわしくはこちらへ。
夜、銀座のApple Storeに立ち寄る機会があったのですが、iPod shuffleの 512MB, 1GB両方とも在庫豊富でした。これかあ、iPod shuffle。レジには一人一台ペースで手に持って並んでいました。この勢いだとすぐに無くなりそうです。僕は買わなかったけど(買えないだけ?)…。ちなみに、銀座近くのビックカメラ有楽町店では3週間待ちだそうで。
戸越銀座の駅から中原街道へ行く途中の商店街で、オープン前のふぐ屋さんを見つけました。水槽にふぐが入って泳いでいましたが、中にはひっくり返って浮いているものがありました。だいじょうぶなのかな〜。通りがかった人も見ていましたが、同じ気持ちだったろうな。。
いつも東急池上線を使っているのですが、今夜の車掌さんはだみごえで絶好調。手持ちのレコーダーがあったので録音してみました。ワンマンであることをいいことに、かなりノってます。雑音も入ってますがご勘弁を。
今朝方でかけるとき、定期券と一緒に入れていたJR回数券2枚を池上駅で落としてしまったらしい。夜戻ってきて池上駅の駅員さんに聞いたけど、さすがに発見されず。うーむ仕方ないか。残念... と思って歩いていたら、暗い路上にどなたかの定期券が落ちているのを発見。駅員さんに届けました。またいいことがあるはず!師走らしい出来事でした。
昨日の話ですが、ひつじ雲っていうんでしょうか、いっぱい見えました。秋になると多くなるといわれているらしいのですが、あれだけあるとさすがに何かの前ぶれじゃないかと思いました。
そう思っていたら、今朝電車の中で昨日の雲のことを話しているおばさまがいました。気象庁に問い合わせが殺到したとか。何もないことを願います。
写真撮ればよかったなあ。残念。
ブレードタイプのカミソリを使い始めて早一ヶ月。途中で飽きると思っていたのですが意外と続いています。最初に比べると3分の1くらいの時間で剃れるようになってきました。
で、最近ようやくわかってきたことですが、肌を切ってしまうのは技術的な原因というよりも、そのときの自分のココロの状態を反映しているようです。失敗して切ってしまいそうなココロの状態ってのがなんとなくわかります。そういうときには刃物を持たないようにしないといかんですね。床屋さんはそういった精神の安定も求められる職業だと思うと、つくづく偉いと感じます。
会社のトイレで財布を拾った。ルイビトンの分厚い高級財布。中身は見なかったが、たくさんのキャッシュカードがはみ出していた。守衛所に届けたところ、拾得物届け出用紙に、「拾得物の取得権を放棄しますか?」というのがあった。つまり、拾得物の2割まで請求できる権利を放棄するかどうかというもの。会社で拾った物でも拾得権を主張すべきなのか?迷ったあげくに「放棄」に○をしたがこういうときってどうすべきなんでしょうね。
いままで自分の財布を落としてしまったことが何度もあるけど、そのたびに無傷で届けられていた。そのことを考えると今回もこれでよかったんでしょう。見つかった時って本当に嬉しいんだよね。